原宿でしかできない50のこと

原宿、表参道で探索と発見を楽しむ

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原宿でしかできない50のこと

原宿でしかできない50のこと
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1.原宿系のメッカで買い物する。

1978年にオープンした老舗ファッションビル。旬なブランドやセレクトショップから、ロリータやデコラなどの"カワイイ"系まで幅広く展開する原宿ファッションのシンボル的存在だ。

ラフォーレ原宿



2.回る寿司を原宿で楽しむ。

表参道に立ち並ぶ高級ブランド店の間で、庶民派価格の回転寿司を楽しめる。カウンター席以外に、ボックスシートもあるので大人数や家族連れでも心配無用。

平禄寿司



3.表参道のテーマパークで時間を忘れる。

『スヌーピー』や『ハローキティ』など人気キャラ専門店の他、4万品目を扱うバラエティグッズショップ。大人も童心に返るテーマパークだ。

キデイランド原宿店



4.足下からおしゃれする。

レッグウェアの専門店。人気のタトゥーストッキング、アーティストやブランドとのコラボ商品など、ユニークなデザインのアイテムが並ぶ。

AVANTGARDE



5.神宮前のシンガポールに行く。

シンガポール名物『シンガポールチキンライス』の専門店。丸鶏を骨付きのまま調理しているため、しっとりとジューシーな仕上がり。生姜やチリなど、3種類のソースと相性抜群だ。
※2014年5月下旬で神宮前は閉店、6月に品川へ移転予定

Mr.Chicken鶏飯店



6.山登りの装備を整える。

原宿駅の目の前にあるアウトドアショップ。登山やクライミング、野外フェスに欠かせないアイテムが豊富に取り揃えられている。経験豊富なスタッフのアドバイスは的確だ。

ICI石井スポーツ 原宿山専



7.半世紀前のアイウェアに出会う。

ヴィンテージアイウェア専門店。60〜70年代の高級ブランドのサングラスや眼鏡、貴重なデッドストックフレームなどが並ぶ。時代を反映する商品の数々は、眺めているだけでも楽しい。

SOLAKZADE



8.老舗雑貨店で毛沢東を買う。

30年以上も裏原宿に店を構える老舗雑貨店。怪しい色使いの毛沢東アイテムや、ネコモチーフなどキモ可愛い雑貨がいっぱい。買うものがなくても、雰囲気を味わうだけで楽しい。

文化屋雑貨店



9.逗子で話題のパンケーキを頬張る。

天然酵母パンで有名な逗子の『wakanapan』によるパンケーキショップが原宿に登場。ふっくらとしたホノルルパンケーキのほか、お酒にあう夜メニューのタパスも楽しめる。

SUNDAY JAM



10.おしゃれなシアターで買い物する。

女性らしい柔らかな色使いや、クラシカルなフォルムが特徴的なブランドの旗艦店。試着室や什器にいたるまで、ブランドの世界観が再現された店内の内装にも注目だ。

THEATRE PRODUCTS 表参道本店



11.文房具好きは集まる。

国内外の文房具を集めたショップを併設するカフェバー。700円を支払って会員になると、店内にあるテーブルの引き出しの合鍵を渡され、中に入っている文房具で自由に遊べる。

文房具カフェ



12.タケノコ族の世界を知る。

80年代に一世を風靡した「竹の子族」の衣装を制作・販売していた老舗ショップ。当時は原色や柄物を合わせた奇抜なデザインが多かったが、現在ではロリータ・パンク系のアイテムが揃う。

ブティック TAKENOKO



13.原宿でニースの風を感じる。

東郷神社の裏手、原宿の喧騒を忘れる緑豊かな空間で、フランス・ニースの爽やかさを感じさせる料理の数々を味わえる。味噌がアクセントになった野菜とフォアグラのテリーヌは絶品。

レストラン アイ



14.日本の“カワイイ”を買う。

写真家、米原康正がオープンした外国人観光客向けのみやげ屋。寿司のサンプルがついた携帯ストラップなど、日本らしいモチーフをかわいらしくアレンジした面白い商品が並ぶ。

MOSHI MOSHI KAWAII HARAJUKU



15.表参道ヒルズで逮捕される。

手錠のデザインが特徴的なLA発のバッグブランド。手首に手錠をはめて使うタイプのポーチがおすすめ。人の多いパーティや雑多な人混みでも、鍵なしでは外れない優れものだ。

CUFFZ 表参道ヒルズ店



16.竹下通りでも100円均一で買う。

100円均一ショップの代名詞、ダイソーの原宿店は3階建ての大型店舗だ。フロアガイドは英語と日本語のバイリンガルで対応している。海外へのお土産選びにも最適だ。

ダイソー原宿



17.スムージーで一息つく。

生の葉野菜と果物に、水を合わせてミキサーにかけた、シンプルなスムージーを提供する。メニューは日替わりのものを合わせて常時4〜5種類。すっきりとしていて飲みやすい。

Green Smoothie STAND



18.もくもくと餃子を食べる。

原宿の“安くておいしい”といえばここ。パリッとした焼き餃子、もっちりした水餃子はそれぞれ1人前6個入りで290円。挽き肉がのったもやしやきゅうりも、ビールのつまみに最適だ。

原宿餃子楼



19.東京の最先端に触れる。

ライブ、映画上映、演劇、トークイベント、アートや写真展などが開催されるオルタナティブスペース。東京の最先端アートカルチャーに触れるなら外せないヴェニューだ。

VACANT



20.レディ・ガガになる。

個性的なアイテムが並ぶ原宿の有名ヴィンテージショップ。そのオリジナル性はレディ・ガガが来日した際にお忍びで度々訪れるほど。若いデザイナーの作品やリメイクアイテムも扱う。

Dog



移転 21.原宿でエヴァに浸る。

アニメ、『エヴァンゲリオン』のすべてが揃うオフィシャルショップ。ファッションアイテム、アクセサリー、グッズのほか、同店限定のオリジナル商品も多数展開する。

EVANGELION STORE TOKYO-01



22.ロリータファッションの神髄を極める。

ロリータファッションの生みの親ともいえるブランド。創設から40年以上が経った今も、そのスタイルは不変だ。店内にはガーリーでロマンティックなアイテムでいっぱい。

MILK



23.センセーショナル・ラブリーの洗礼を受ける。

きゃりーぱみゅぱみゅのアートディレクションを担当する、増田セバスチャンが手掛けるショップ。原宿の"カワイイ"を象徴する、カラフルなウェアや雑貨アイテムが所狭しと並ぶ。

6%DOKIDOKI



24.憧れのレアアイテムに出くわす。

ブランド古着を買取・販売するラグタグの、2012年8月にオープンした大型新店舗。メンズ、レディース、買い取り専用のフロアを併設。探していたレアアイテムに出くわすかも。
RAGTAG 原宿店



25.セレクト古着できゃりーぱみゅぱみゅになる。

きゃりーぱみゅぱみゅがお気に入りショップとして名前を挙げている古着屋。50~80年代のアイテムが、原宿ファッション好きの心をキャッチする豊富な品揃えで、テイスト別に並ぶ。

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※掲載されている情報は公開当時のものです。

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