3.11以後の建築

2015年11月7日(土)~2016年1月31日(日) 水戸芸術館現代美術ギャラリー
終了しました。
伊東豊雄+乾久美子+藤本壮介+平田晃久+畠山直哉《陸前高田の「みんなの家」》 Photo: HATAKEYAMA Naoya
岡啓輔《蟻鱒鳶ル》 Photo: TAKANO Ryudai
バスアーキテクツ《えんがわオフィス》 Photo: TAJIRI Teruhisa (『EMAC』Vol.2より転載)

タイムアウト メモ

2011年3月11日に起きた東日本大震災は、建築家と建築界にも大きな意識の変化をもたらした。建築家がそれ以降どのような役割を果たし、どんな未来を描こうとするのか。本展では、21組の建築家が自分なりの手法で向き合う取り組みを「みんなの家」「災害後に活動する」「エネルギーを考える」「使い手とつくる」「地域資源を見直す」「住まいをひらく」「建築家の役割を広げる」という7つのセクションで紹介する。

詳細

日程

2015年11月7日(土)~2016年1月31日(日)

時間

9時30分〜18時00分
※入場は閉館の30分前まで

休み

月曜日(11月23日、2016年1月11日は開館)、11月24日(火)、12月27日(日)〜1月4日(月)、1月12日(火)

料金

一般800円

電話

029-227-8111

場所

水戸芸術館現代美術ギャラリー

住所

茨城県水戸市五軒町1-6-8

アクセス

JR常磐線『水戸』駅(北口)よりバス『泉町一丁目』下車 徒歩2分

地図

※掲載されている情報は公開当時のものです。

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